商品説明

ベンチャー・ビジネス「成功と失敗」の分岐点の最安値はコチラです
金融のプロが見た 著者:松井憲一出版社:ダイヤモンド社サイズ:単行本ページ数:219p発行年月:2004年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)新規事業85件の実践事例を“競争戦略”の視点から分析・評価。【目次】(「BOOK」データベースより)1 基礎編(最近のベンチャー・ビジネス事情/競争戦略について)/2 事例編(新規事業八五件の事例分析/集中戦略の成功事例/集中戦略の失敗事例 ほか)/3 まとめ(製品開発・営業・外部提携におけるアドバイス/成功企業への特色)【著者情報】(「BOOK」データベースより)松井憲一(マツイケンイチ)1947年、山口県に生まれる。1969年、東京大学経済学部卒業後、三和銀行(現UFJ銀行)に入行。同行では、調査部勤務の他、通商産業省産業政策局やシティバンク調査部(ニューヨーク)などに出向し、マクロ経済調査や米国銀行の経営分析などに携わる。その後、2カ店で支店長を務め、中小企業取引推進などに従事する。さらに、ユニ・チャーム社への出向(取締役社長室長)を通じて日本経団連における新事業支援活動などに携わり、UFJ総合研究所では経営戦略本部・部長として新規事業のIRコンサルティング事業を推進する。2001年、財団法人UFJベンチャー育成基金の常務理事に就任し、ベンチャー企業等への助成・債務保証事業などを担当、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本>

お探しの商品が見つからなかったときにはコチラからどうぞ

カテゴリ