| 光文社新書 著者:野口悠紀雄出版社:光文社サイズ:新書ページ数:229p発行年月:2001年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)ホームページは情報発信の手段だけではない。むしろ、“自分で使うため”に作ることを考えたほうがいい。常時接続が当たり前になりつつある現在、自分の知的生産の道具として、共同作業の中心として使いこなすことで、仕事のやり方に革命が起こるのだ。「野口悠紀雄オンライン」を作成・運営する「ノグラボ」の試行錯誤を通して著者がつかんだノウハウを初めて公開する。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 ホームページを作ってみよう(ホームページの自作で大きな可能性が開ける/ホームページの自作はさほど難しくない ほか)/第2章 ホームページの活用でこんなことができる(自分で使うホームページ/存在を知ってもらう ほか)/第3章 「ノグラボ」と「野口悠紀雄Online」(「ノグラボ」の誕生と成長/インターネットの水先案内 ほか)/第4章 IT時代の可能性と問題点(ブロードバンド時代の可能性/ITについての誤解 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)野口悠紀雄(ノグチユキオ)1940年東京生まれ。東京大学工学部応用物理学科卒業後、大蔵省入省。’72年エール大学Ph.D(経済学博士号)を取得。一橋大学教授、東京大学教授を経て、現在、青山学院大学大学院国際マネジメント研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> PC・システム開発> その他 |