| 著者:上村圭介/庄司昌彦出版社:日本インターネット検索能力検定協会/アチーブメント出版サイズ:単行本ページ数:170p発行年月:2008年07月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 検索サービスの進展と「検索能力」の重要性/第2章 コンピュータ・インターネットに関する基礎的知識/第3章 検索対象に関する知識/第4章 検索技術に関する知識/第5章 検索方法に関する知識/第6章 検索結果を活用する知識/第7章 情報検索をめぐる社会・環境に関する知識【著者情報】(「BOOK」データベースより)上村圭介(カミムラケイスケ)国際大学グローバル・コミュニケーション・センター主任研究員。1997年大阪大学大学院文学研究科博士前期課程修了、2007年慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科後期博士課程単位取得退学。これまで、P2Pアプリケーションの分析、マルチメディア・マークアップ言語の開発、デジタルデバイド、ブローバンド政策に関する調査・研究に従事庄司昌彦(ショウジマサヒコ)国際大学グローバル・コミュニケーション・センター研究員。2002年、中央大学大学院総合政策研究科博士前期課程修了。修士(総合政策)。主な関心は、情報社会学、ネットコミュニティ、地域情報化、政策過程など渡辺俊史(ワタナベトシフミ)2002年、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。修士(政策・メディア)。位置情報サービスの研究、ベンチャー企業でのウェブサイトの立ち上げなどに携わり、現在は通信・インターネットサービス全般を関心領域としている湯下秀樹(ユシタヒデキ)京都コンピュータ学院教員。早稲田大学法学部卒業。同志社大学大学院法学研究科博士前期課程修了。修士(法学)。2004年に京都市文化芸術振興条例策定協議会委員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> PC・システム開発> その他 |